>シラバス検索   
ユーザーID:
パスワード:







Web履修登録登録期間確認期間備考
1学年スケジュール未定2026/04/20 ~ 2026/07/30履修登録取消期間:6/4(木) ~ 6/11(木) 17時
2学年スケジュール未定2026/04/20 ~ 2026/07/30履修登録取消期間:6/4(木) ~ 6/11(木) 17時
3学年スケジュール未定2026/04/20 ~ 2026/07/30履修登録取消期間:6/4(木) ~ 6/11(木) 17時
4学年スケジュール未定2026/04/20 ~ 2026/07/30履修登録取消期間:6/4(木) ~ 6/11(木) 17時


お知らせ
2026.4.17  履修登録訂正期間最終日です。
       訂正がある場合は17:00までに行ってください。

2026.4.14  4月15日(水) 10:00より履修登録の訂正が可能となります(4/17(金) 17:00まで)。
       履修登録訂正は、履修登録システムで行うことができます。
       なお、以下の時間帯はシステムメンテナンスのため登録できません。 
       4/16(木)8:30~10:00
       4/17(金)8:30~10:00

       ただし、次に該当する学生は学生サポート課で申請用紙を受け取って、訂正内容を記入して提出してください。
      (変更が必要ない場合は特に何も提出するものはありません)
      ・今学期から復学した学生(既に登録申請用紙を提出している学生)
      ・上限を超えて履修登録を認められ、登録申請用紙を提出している学生

      【履修を制限する科目】
       これまで何度かに分けてお知らせした通り、次の科目は履修登録を追加することはできません。
       ただし、履修登録の削除・取消は可能です。
       この削除・取消のためにシステムでは訂正が可能な状態になりますが、誤って登録した場合は履修が認められません。
       ご注意ください。
      【履修を制限する科目】
       月・4 長崎文化論Ⅰ/長崎と世界B (藤本・織田・木永先生) 
       月・5 文化人類学Ⅰ (小鳥居先生)
       火・2 心理学Ⅰ (江村先生)
       火・5 言語学Ⅰ (藤内先生)
       木・3 情報処理Ⅰ②  阿部先生)
       木・4 スポーツⅠ② (熊野先生) 
       金・1 異文化間コミュニケーションⅠ (小鳥居先生)
       金・3 日本史 (藤本先生)
       金・3 ホスピタリティ論 (田中先生)
       金・4 文化フィールドワークⅠ① (藤本先生)
       金・5 文化フィールドワークⅠ② (藤本先生)
       集中講義 芸術論Ⅰ (小坂先生、川口先生)

      【金・2 「キャリアプランニングⅡ」について】
       春学期の履修は2026年度に留学する方が優先となります。
       今学期の「キャリアプランニングⅡ」を履修できる学生は次の通りです。
        2年生…2026年度秋学期から留学に行く学生で現在履修登録している学生
        3・4年生…現在履修登録している学生
       上記以外の学生(2026年度に留学をしない2年生)は登録を消して、秋学期に履修するように計画してください。

       今後も状況によっては履修制限を行う可能性がありますのでmanabaでの連絡に注意しておいてください。

2026.4.6   履修登録最終日です。17:00までに履修登録を行ってください。

2026.4.1  「集中講義」から「English Seminar Ⅴ~Ⅷ(e-learning)」が登録できるようになりました。

2026.3.30  3/31(火) 10:00より履修登録が始まります。
       「manaba」を確認のうえ期間内に必ず履修登録を行ってください。
        登録期間:3/31(火) 10:00 ~ 4/6(月) 17:00
        ただし、以下の時間帯はシステムメンテナンスのため登録できません。 
        4月1日(水)8:30~10:30
        4月2日(木)14:00~16:00
        4月3日(金)8:30~10:00
        4月6日(月)8:30~10:00

        履修登録の前に、新2年生以上はASMシステム(https://asm-ediea.com/nagasaki-gaigo/login)
        にログインし、DP達成度、過去履修した科目の自己評価、振返りを行う必要があります。